我慢するだけの治療の時代は終わりました。一緒にがんばっていきましょう。

スタッフコラム

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2016年07月14日

第7回日本炎症性腸疾患学会学術集会に参加しました。

平成28年7月10日(日)に京都国際会館にて開催されました【第7回日本炎症性腸疾患学会学術集会】にインフュージョンクリニック看護課長である阪上佳誉子さんがパネルディスカッションにて演題『IBD Nurseに求められるもの』を発表されました。
ポスター発表では有光晶子医師・伊藤院長連名の『炎症性腸疾患に対する抗TNFα抗体製剤療法中に乾癬様皮疹を発症した8例』が優秀賞を受賞されました。
またインフュージョンクリニックの患者様に回答いただきましたアンケートをもとに作成されました大阪大学医学部附属病院 水野光君が発表されました『クローン病患者の運動習慣についての実態調査 監修:インフュージョンクリニック 院長 伊藤裕章』ま優秀賞を受賞されました。

2016年07月14日

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